-
2026-01-09
問題 $N$次多項式$A(x) = A _ N x ^ N + A _ {N - 1} x ^ {N - 1} + \dots + A _ 0$ $M$次多項式$B(x) = B _ M x ^ M + B _ {M - 1} x ^ {M - 1} + \dots B _ 0$ $N + M$次多項式$C(x) = A(x)B(x) = C _ {N + M} x ^ {N + M} + C _ {N + M - 1} x ^ {N + M - 1} + \dots + C _ 0$ がある。$A(x), C(x)$が与えられるので、$B(x)$を求めよ。
-
2025-12-13
はじめに 本エントリは 電通大プログラミング教室 Advent Calendar 2025 の13日目です。
-
2025-08-21
ABC372E - K-th Largest Connected Components 問題 問題文(概略) $N$頂点のグラフがあり、頂点$i$には数$i$が書かれている。 以下の2つのクエリを処理。
-
2025-07-12
概要 去年の9月に Range Kth Smallestに対する4つの解法と2つの実装例 というものを書いた。 あのときは4つしか解法を知らなかったが、今回さらに2つ解法を知ったので試してみた。
-
2025-07-05
はじめに ICPC国内予選2025に参加して、予選で敗退した。 正確にはまだ正式発表されていないが、同校3位で50位なのでまず無理だろう。
-
2025-06-03
まえがき TOUPC001に参加してきた を公開してからすでに1カ月経過したらしい。 あの時から今日までに、ここに書こうか迷っていた面白い出来事はいくつかあった。 しかし、如何せん全てへのやる気が失われていたため放置されていた。
-
2025-05-01
はじめに 2025-04-26に東京通信大学プログラミングコンテスト(TOUPC)というオンサイトコンテストがあったので、参加してきました。
-
2025-04-24
目的 AtCoder Library で使用できるatcoder/segtreeにおけるmin_leftおよびmax_rightが何を行っているかを理解し、自力で実装できるようになることを目指します。
-
2025-04-09
問題 以下 aoj1668 より引用
-
2025-03-16
はじめに 私の中で今のところ一番しっくり来ている二分探索の抽象化を紹介します。