-
2026-01-09
問題 $N$次多項式$A(x) = A _ N x ^ N + A _ {N - 1} x ^ {N - 1} + \dots + A _ 0$ $M$次多項式$B(x) = B _ M x ^ M + B _ {M - 1} x ^ {M - 1} + \dots B _ 0$ $N + M$次多項式$C(x) = A(x)B(x) = C _ {N + M} x ^ {N + M} + C _ {N + M - 1} x ^ {N + M - 1} + \dots + C _ 0$ がある。$A(x), C(x)$が与えられるので、$B(x)$を求めよ。
-
2025-04-09
問題 以下 aoj1668 より引用
-
2024-10-29
問題概要 問題へのリンク 問題文 JAG大学ICPC学科には$N$人の学生が在籍しており、それぞれの学生には$1$から$N$までの番号がついている。また、学生の交友関係が$M$個存在する。$i$番目の交友関係は、学生$a _ i$と$b _ i$が友達であり、互いに連絡できることを表す。
-
2024-09-10
想定解法と全然異なる怪しい解法で通したので書きます。
-
2024-05-18
問題概要 問題へのリンク 問題文 長さ$N$の数列$A = (A _ 1, A _ 2, \dots, A _ N)$が与えられる。次の$Q$個の質問に答えよ。
-
2024-04-10
問題概要 問題へのリンク 問題文 $1$から$N$の番号がついた$N$枚のカードがあり、カード$i$の表には$P _ i$が、裏には$Q _ i$が書かれている。 ただし、$P = (P _ 1, \dots, P _ N)$及び$Q = (Q _ 1, \dots, Q _ N)$はそれぞれ$(1, \dots, N)$の置換である。
-
2024-04-08
問題概要 問題へのリンク 問題文 長さ$N$の数列$A = (A _ 1, A _ 2, \dots, A _ N)$及び整数$X, Y$が与えられる。次の条件をすべて満たす整数の組$(L, R)$の個数を求めよ。
-
2024-03-14
問題概要 問題文 高橋くんと青木くんが同じ方向に向かって走っている。
-
2024-03-12
問題概要 問題へのリンク 問題文 $1$から$N$の番号が割り振られた$N$個の町があり、$M$本の道がこれらの町を結んでいる。 $i$番目の道を用いることで$a _ i$番目の町から$b _ i$番目の町へと移動できるが、逆はできない。
-
2024-02-28
問題概要 問題