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2026-01-09
問題 $N$次多項式$A(x) = A _ N x ^ N + A _ {N - 1} x ^ {N - 1} + \dots + A _ 0$ $M$次多項式$B(x) = B _ M x ^ M + B _ {M - 1} x ^ {M - 1} + \dots B _ 0$ $N + M$次多項式$C(x) = A(x)B(x) = C _ {N + M} x ^ {N + M} + C _ {N + M - 1} x ^ {N + M - 1} + \dots + C _ 0$ がある。$A(x), C(x)$が与えられるので、$B(x)$を求めよ。
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2025-12-13
はじめに 本エントリは 電通大プログラミング教室 Advent Calendar 2025 の13日目です。
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2025-07-12
概要 去年の9月に Range Kth Smallestに対する4つの解法と2つの実装例 というものを書いた。 あのときは4つしか解法を知らなかったが、今回さらに2つ解法を知ったので試してみた。
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2025-04-24
目的 AtCoder Library で使用できるatcoder/segtreeにおけるmin_leftおよびmax_rightが何を行っているかを理解し、自力で実装できるようになることを目指します。
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2025-03-16
はじめに 私の中で今のところ一番しっくり来ている二分探索の抽象化を紹介します。
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2024-12-12
まえがき こんにちは、 InTheBloom です。 今年もUECアドカレの季節がやってきましたね。Twitterでカレンダーが生えたのを観測したので、これ幸いと枠をいただきました。これで3年目になります。
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2024-11-19
概要 $N$個の区間を考えて、$i$個目の区間を$[i, i + 1)$とします。 $O(N)$くらいが許されるとき、隣り合う区間を統合するクエリをUnionFindで処理することができます。 より具体的には、次の操作をならし$O(\alpha (n))$時間で行うことができます。
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2024-10-19
概要 次の問題を$\langle O(N\log N), O(\log N) \rangle$で解くアルゴリズムを紹介します。
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2024-10-10
はじめに 比較的頭を壊しにくいクイックソートとマージソートの実装方針を共有します。 オーダーも悪化しません。定数倍はわかりませんが、最適実装に比べて高々2倍とかだと思います。(適当) 実装例はすべてC++です。
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2024-09-07
問題 $N$要素の数列$A$が与えられる。$Q$個のクエリに解答せよ。